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LWO2、DirectX、POV-Ray、DXF、OBJ などの形状ファイルを出力できます。
DXF
CG/CADでもっとも一般的なデータ互換形式、AutoCADのDXFの、3DFACE形式で面のデータを書き出せます。色は256色で近似して出力されますが、読み込み側のソフトによっては全く色が反映されないこともあります。
LightWave3D LWO/LWO2
LightWave3DのLWO形式で面のデータを書き出せます。LightWave3DVer6.0 以降で読み込めるLWO2形式では、面のデータに加えテクスチャ情報も出力されます。
VRML 1.0/2.0
Web上で3Dをそのまま表示できる、VRML形式で面のデータを書き出せます。テクスチャがある場合、 出力ファイルサイズが大きくなります。
フリーソフト六角大王
フリーソフトの六角大王形式で面と線のデータを書き出せます。フリーソフト六角大王では左右対称の形状しか扱えないので、形状は右側に寄せられて出力します。
3DS
3DS形式で面と面の色のデータを書き出せます。
DirectX
Direct3DRM(保持モード)のX形式でデータを書き出せます。面、色、テクスチャの情報が書き出されます。
WavefrontObj
WavefronObj形式で面と面の法線およびテクスチャや色のデータを書き出せます。
レイヤーごとに整理されて面が出力されます
マイホームデザイナー
メガソフト社の3DマイホームデザイナーLS/LS2/同PRO4〜6 で利用可能なスクリプト形式(CWS形式)で書き出せます。
POV-Ray
仕上げ表示のソフトとして有名なフリーソフト「POV-Ray」の形式で面のデータを書き出せます。 テクスチャ、表示角度や光源の情報も書き出されるのでドキュメントウィンドウと同じイメージで仕上げることができます。
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