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「こんなソフトがほしかった!」さし絵スタジオ活用事例集 |
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さし絵スタジオユーザーの皆様の活用事例です。画像をクリックすると大画面でご覧頂けます。
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プレゼン資料: 白石笑様 |
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作者コメント:
以前から こんなソフトがあればいいなーと
ずぅぅーーっと思っていたソフトをついに発見。
さし絵スタジオのお陰で
こんなにステキなプレゼンテーション資料を作れました。
作者勤務先のホームページへ
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終作コメント:
PowerPointで作られた、「わかりやすい講義法」についてのプレゼン資料の1ページ。表情を変えて「眠い講義」と「わかりやすい講義」のイラストをうまく作っています。さし絵スタジオなら、表情を変えることもドラッグ一つで簡単にできます。ちなみに、PowerPoint、Word、Excel
2003/2007では「コピー」と「貼り付け」で簡単にさし絵スタジオのイラストを利用できます。
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ホームページ: 鹿丸様 |
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作者コメント:
ホームページの作成に使わせてもらってます。
寂しげな自分のページが一気に華やかになりました。
どうもありがとうございました。
(左図は2006/12/13のホームページ画像です。)
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終作コメント:
競馬関係のホームページをさし絵スタジオのイラストで飾っていただいています。特に、右下のイラストに注目です。競馬に勝った人(手前)と負けた人(後ろの白黒)を、雰囲気や向きを変えてうまく表現しています。さし絵スタジオなら、表示の雰囲気をボタン1つで変えられるので便利!
(なお、この作例は11/30まで終作が配布していたβ版でお作りいただいたものです。)
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ブログ: 斎藤 和哉様 |
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作者コメント:
ソフトウェア本来の意図から離れてしまいそうな画像ばかり作って
いるような気がしますが、何かの参考になれば幸いです。
作者のホームページへ
(左図は2006/12/13のホームページ画像です。)
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終作コメント:
日々のブログでさし絵スタジオをご活用いただいています。さし絵スタジオの各機能を非常にハイレベルに使いこなしています。イラストの作り方の参考にもなると思います。
(なお、この作例は11/30まで終作が配布していたβ版でお作りいただいたものです。製品版の利用の際には「さし絵スタジオを利用しました」という表記は不要です。)
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パンフレット: あきら様 |
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作者コメント: つかってみた感想は、とてもすばらしいですね。
操作もわかりやすいし、なによりいろいろな用途に使える。
カットの角度をかえられる機能はとても重宝しました。
説明会にきていただいた方々にも、カットがわかりやすかったとほめられました。
作者勤務先のホームページへ
(NPO法人夢の樹オホーツク)
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終作コメント:
Excelで作られた、しょうがい児・者支援施設の「ボランティア募集」パンフレットです。人物入れ替えを使って人物の服装を私服でそろえているので、アットホームな雰囲気がよく出ています。さし絵スタジオはドラッグ1つで人を入れ替えできるので、服装の雰囲気を合わせることも簡単です。
パンフレットの他に説明会用の資料にも活用していただいたとのことです。
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POP: ビジュアル文書研究会様 |
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作者コメント:
副読本執筆の過程で作ったPOPです。ほうれんそうに擬人キャラ(目と口)を重ねて、フレンドリーな雰囲気を出してみました。 |
終作コメント:
さし絵スタジオには「擬人キャラ」と呼ばれる、目と口だけの画像素材があります。食品素材などに擬人キャラを重ねると、格段にフレンドリーになり、お客さんの目を集めることができます。食品の他にも、家具、電化製品、その他日用品を擬人化できます。さし絵スタジオならこんなイラストも1分以内で作れます。
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回覧板: ビジュアル文書研究会様 |
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作者コメント:
副読本執筆の過程で試しに作ってみた、町内の回覧板です。さし絵スタジオの画像をWordに貼り付けて作りました。特別なことは何もしていませんが、雰囲気は出せたのではないかと思います。
なお、この作例は没になったため、副読本には収録されません。 |
終作コメント:
左右の素材はもともと「主婦がエプロンを着て掃除している」素材です。それを、お年寄りや私服の女性に入れ替えたことで、「町内の人たちが掃除している様子」を自然に再現しています。どうってことはない普通のイラストですが、他の素材集ではなかなか作れないイラストです。さし絵スタジオなら、普通の素材集+ドラッグ2回だけで作れます。
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図解: ビジュアル文書研究会様 |
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作者コメント:
副読本執筆の過程で作った、ファイヤーウォールを説明する図解です。「擬人キャラ」や「感情アイテム」を使って、凝った物を作ってみました。
凝り出すと、このような楽しい図解も作れます。 |
終作コメント:
普段はここまで凝らなくてもよいと思いますが、「楽しく理解してもらいたい」ときにはこういう図解も作れます。
左下の「クラッカー」は元は「普通にパソコンを操作している人」の素材です。しかし、表示の雰囲気を変えることで「いかにも怪しげな人」を簡単に表現できます。
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ポスター: WEST VALLEY 様 |
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作者コメント:
立体画像をイラストレータCS2のライブトレース、ライブペイントでパス化して加工しました。 |
終作コメント:
プロのデザイナーによるB2ポスターの作品です。さし絵スタジオの素材、六角大王Superでのモデリング、Illustratorでの仕上げ、と複数のソフトを活用して作られました。さし絵スタジオは、一般の方だけでなくプロの方にも様々な用途でご活用いただけます。
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